2009年11月9日月曜日

台湾No.1映画「海角七号」年内に公開へ、12月26日の銀座皮切りに全国へ―日本

台湾の歴代ナンバー1映画で、中国本土でも台湾映画としては17年ぶりの公開が実現した「海角(かいかく)七号/君想う、国境の南」(ウェイ・ダーショ ン=魏徳聖=監督)の日本公開が、2009年12月26日のシネスイッチ銀座を皮切りとして急きょ年内に行われることが決まった。
配給元 は「新春の公開」と公表しており、9月末に都内で行われたプレミアム試写会後に公開を求める機運が高まった。










ゴルゴ13が楼蘭核爆発


高田教授ブログより
http://junta21.blog.ocn.ne.jp/blog/2009/10/post_245e.html

「中国の核実験」

「核の砂漠とシルクロード観光のリスク」

が漫画になった!!! 

プロジェクトでは、漫画化企画を進めていたが、

ゴルゴ13で登場するとは、思いもよらなかった。

   J博士はうれしい

小学館ビッグコミック連載のゴルゴ13が取り上げた

 楼蘭周辺での中共の核の蛮行

 http://big-3.jp/bigcomic/yokoku/index.html

 
 「プロジェクトの元々の企画・漫画核の砂漠では

  元自衛隊員、日本人教授、ウイグルの美人女医が、現地武装警察の追跡から逃れる

 シナリオであった」

 一億二千万の全日本人が、シルクロードでの核の悲劇を知る日は近い。

イリハムさんもかっこよく 登場しています。

http://blog.zaq.ne.jp/otsuru/article/1105/

『台湾の声』
 http://www.emaga.com/info/3407.html

日本シルクロード科学倶楽部
http://junta21.blog.ocn.ne.jp/blog/

Nippon Silk Road Science Club since 2009
                          人道と科学の倶楽部が発足しました!!!                                     
・シルクロードにおける中国の大型核実験災害は、前世紀から21世紀に続く世界最大の人権・人道問題 . ...................................................... 148万人以上が死傷し、現在も健康被害と核汚染は放置されたままである. ・             ............................................................................・隠蔽し続ける中国共産党政府と、黙認する日本の”反核”団体の罪. .............シルクロードの核災害隠蔽に加担するNHK. NHKの犯罪的シルクロードロマン番組のせいで、日本人観光者が被災した! 今、日本自身が問われている! シルクロード観光者からの情報提供を求めています。
http://junta21.blog.ocn.ne.jp/blog/2009/05/post_2564.html


首相、カンボジアとの海上国境線関連の覚え書きの破棄検討を確認
 アピシット首相は8日、既に2001年に締結されたカンボジアとの海上国境線に関する覚え書きの破棄に向けた法的検討を外務省条約局に指示している事を明らかにした上で、10日に招集される定例閣議の場で同覚え書きの破棄を提案する考えである事を明らかにした。

 また、アピシット首相は、引き続き国益とタイ人の名誉擁護を基本に置いて対カンボジアとの外交に臨んでいく方針を確認した上で、現在発生している両国問題は全てカンボジア側が両国関係を尊重し真摯な姿勢を見せれば丸く収まる話であると指摘した。

 一方、タクシン元首相の元法律顧問で第二次チュワン政権時代には当時外務大臣だったスリン・ピッスワン氏(現ASEAN事務局長)のワークチームのメンバーとして政権の中枢に深く関わっていたことでも知られるノパドン・パッタマ氏は、問題の覚え書きが既に第二次チュワン政権時代から交渉されていたものである事を明らかにすると共にこの覚え書きからタクシン元首相が何ら個人的な利益を享受していない事を確認した。

検察、元首相のカンボジア入国を確認し次第条約に基づく身柄引渡を要求

 検事総局国外事案局のシリサック局長は9日、タクシン元首相のカンボジアへの入国が確認され次第国際犯罪人引渡条約に基づき同元首相の身柄引渡を外務省経由でカンボジア当局に要求する方針である事を確認した。

  この方針は、先にカンボジアのフンセン首相が、タクシン元首相に対して12日にプノンペンで開催が予定されている経済関連会議への出席を要請した事を明ら かにした事を受けたもので、仮にカンボジア側が身柄引渡を拒否した場合は、カンボジア側が将来に渡るタイ側からの協力を拒否したものと見なし相応の対応を 検討する考えだという。

 一方、先にタクシン元首相の法律顧問だったノパドン・パッタマ氏が、破棄が検討されているカンボジアとの海上国 境紛争地に関する覚え書きが第二次チュワン政権時代から交渉されていたものであると指摘した事に関してパニターン政府報道官は9日、同政権時代に複数の国 境紛争地に関する覚え書き締結に向けた交渉がされていた事は認めたが、海上国境紛争地に関する覚え書きに関しては同政権は一切タッチしていない事を確認し た。

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