2009年5月29日金曜日

Liverpool Football Club Summer tour timetable



Summer tour timetable:

22nd July 2009
Thailand National Team v Liverpool Football Club
Rajamangala Stadium, Bangkok
8.00pm Kick Off (local time)
Bangkok is 6 hours ahead of UK

26th July 2009
Singapore National Team v Liverpool Football Club
National Stadium, Singapore
7.00pm Kick Off (local time)
Singapore is 7 hours ahead of UK

既にリバプールTVのウェブサイトでタイムテーブルは発表されているというのに、チケットの発売が、どこへ問い合わせしても分からない状態、いい加減な国だ。タイチケットマスター以外に有り得ないのだが?

もしや考えられる事が後ひとつ、タイならでわの信じられないこと???


普段プレミアの放送がある時はバンバン騒いでる奴が、ろくに選手の名前すら知らない、スーコールズも来るんですかね?だって、笑ってしまう、近所のオレンジベストと一緒だ

2009年5月27日水曜日

世界が注目する最高の対決




世界が注目する最高の対決

バンコクのオレンジ色のベストを着た下衆野郎たちが注目する一戦

ローマでの決勝は 
マンチェスター・ユナイテッド vs バルセロナ

Manchester United Restaurant and Bar Bangkok



バンコクのマンチェスターレストランバーコピーでは有りませんので

ここで応援するしかないだろう


不本意ではあるがここでバルサを応援しよう

2009年5月26日火曜日

言わん事ちゃない




【 馬総統、王丹氏を避ける? 】
米国在住の中国の民主運動家・王丹氏が馬英九総統に会談を申し入れたが、総統府は態度を曖昧にし、明確な回答をしないでいる。王丹氏は4月に二二八基金会を通して申し込み、総統府から5月21日あるいは22日を指定されたが、その後具体的な通知はなく、逃げ回っているという。王丹氏は「もう慣れている。申請されては迷惑だという意味だろう。立場も理解できる」と語っている。

【 30日にNHKに対して2回目の抗議行動 】

反日的視点によって日本と台湾の歴史を描き、偏向報道を行なったとして、特別番組『JAPANデビュー』 第1回『アジアの“一等国”』」(4月5日放送)を制作・放送したNHKに対する2回目の抗議行動が30日、東京、大阪、名古屋で行われる。東京では渋谷駅前のハチ公前広場での街頭宣伝のほか、NHK周辺でデモ行進を行う。主催者は草莽全国地方議員の会、「NHK『JAPANデビュー』」を考える国民の会、日本李登輝友の会、台湾研究フォーラム、在日台湾同郷会、台湾団結連盟日本支部などで、16日には東京などで1回目の抗議行動を行い、東京では1100人が参加した。



【 6月の宮崎映画祭で台湾映画『海角七号』を上映 】

昨年、台湾歴代映画興行成績のランキングで2位になった映画『海角七号』が6月13日、第15回宮崎映画祭で上映される。魏徳聖監督、主演の范逸臣、田中千絵によるトークショーも行なわれる。同映画祭は6月6日から12日までは宮崎キネマ館、同13日はオルブライトホール(宮崎市民プラザ)で開かれる。

何故この映画が日本で公開されないのだろうか、宮崎県は凄い
第15回宮崎映画祭公式ホームページhttp://www.bunkahonpo.or.jp/mff/

宮崎空港進行協議会などでは、宮崎~台北線就航一周年記念として、13日午前10時から宮崎市民プラザ・オルブライトホールで上映される『海角七号』に150 人をご招待することになりました。

お名前、ご住所、電話番号を書いて、下記のいずれかで5月26日(当日消印有効)までにご応募ください。ご応募は一通につきお一人様分とさせていただきます。
詳しくは宮崎文化本舗 0985-60-3911 までお問い合わせください。

◎はがき
〒880-0805
宮崎県宮崎市橘通東3丁目1-11アゲインビル2F
宮崎キネマ館 『海角7号』係

◎メール
office@bunkahonpo.or.jp 宛てに件名〔海角7号係〕で送信

◎FAX
宮崎文化本舗 0985-28-1257に件名〔海角7号係〕で送信


海角7号DVDがほしい方はメール下さい差し上げます。
勿論字幕はありませんのであしからず。




フィリピンの英雄が訪タイ
プロボクシングで5階級を制したフィリピンの英雄、マニー・パッキャオ選手(30)が25日、プレゼンターを務めるフィリピンのビール、サンミゲルのプロ モーションのため、タイを訪れた。パッキャオ選手の知名度はタイでも抜群で、プライベートジェットでバンコク郊外のドンムアン空港に到着、午後にタイ首相 府でアピシット・タイ首相と会談するなど、超VIP級のもてなしを受けた。

プレーで親探しの日泰ハーフの子が更に3人
プレー県内に日本人の父親ないしはタイ人の母親を探している日本人の父親とタイ人の母親との間に生まれた子供が、これまでに明らかになっているトツカ・カ ツヤ君(バンコクポストはカツヤ・マサユキ君名で報道)以外に3人いることが26日付けのバンコクポストの報道で明らかになった。

 3人 はThanyaluck Khamhaengさん(18)、Sari Jijaiyaさん(18)及びAyaka Yamajiさん(12)の3人で、バンコクポストの詳細を欠いた報道によると、Thanyaluckさんは幼児だった時に父親のJunichi Tageさんを捨て失踪した母親、Sariさんは薬物療法を受けるといって日本に帰国したまま音信不通になった空手教師の日本人の父親、Ayakaさんは 祖母に預けられた後に所在不明になっているタイ人の母親と日本人の父親の所在を探しており、特にAyakaさんはタイ国籍を証明する書類が無いにもかかわ らず学校側の好意で適切な教育を受けてきたという。

 また、上記3人の他にマタヨン課程3年に通う日系の少年が同様に日本人の父親との再会を希望しているというが、プライバシーを懸念する本人の希望で詳細は明らかにされていない。

ラムパーンでも日本人の父親探しの少女、実母は再婚済み
ネーション系のタイ語速報によると、26日ラムパーン県ゴカー郡内在住のタイ人の母親と日本人の父親との間に生まれたヌヂャリン・ツチダさん(13)が祖母(55)に伴われラムパーン県のソムブーン知事のもとを訪れ、日本に帰国している父親を探して欲しいと訴えた。

 祖母によると、少女の両親は1993年に正式に結婚したが、母親が妊娠6ヶ月の時に離婚し父親は日本に帰国していたという。

 その後母親は少女を祖母に預け別の男性と再婚しチェンラーイ県に引っ越していき、請負労働者の祖母と祖父の稼ぎだけでは少女を十分に養えない状況に置かれている為に、父親から少女の最高学府までの学業継続に必要な資金援助を要請したくて県知事のもとを訪れたという。

 祖母によると、少女の母親からは2-3ヶ月間に僅かに1,000バーツ程度しか送金されてこないという。

 少女等の要求を受けソムブーン知事は、社会開発・人間の安全保障省県事務所に対して本省とコンタクトを取り日本の関係当局に対して少女側の要求を打診するよう要請した事を明らかにした。

 また、社会開発・人間の安全保障省県事務所は貧困家庭緊急支援費用として2,000バーツを少女に支給する方針を決定した。


 言わん事ちゃない、逐電した親にも責任があるが、文化レベルが150年から200年ほど違う民族と、初手から分かっていたことと思われるのだが、歩み互いなど出来る訳がない(タイ女に被れている者は違うと思うが、之は一般的意見) 女に逐電されたと言う者もいる様だがそう言った輩さておき、今後大変な問題になりかねない。
 其れは、タイがマフィー国家だからである、日本人でもないにも拘らず、記事にも有る通り「本省とコンタクトを取り日本の関係当局に対して少女側の要求を打診する」こんな事とに日本大使館も一々関わっていたら、その他の大使館にも示しがつかない。
 日本大使館と言うのはそう言う所なのである、之がインドネシアやフィリピンにでも飛び火したら、とんでもない事態になりかねない。先進国ではありえない事だが、弱みを見せようものならどんどん漬け込んでくる、まだ探していると言う自体であるから良いが、先の日本国の国籍法改正などと絡み、いろんな事を言う輩が出てきでもしたら大変である(自分の子供でもないにも拘らず自分の子供として認知でもする輩等)、日本大使館の今後の対応に期待したいといいたい所だが、おそらくどうにも出来ないだろう、出来るとしたら批判を覚悟(タイ側の)して、鹿十するぐらいの事であろう。

2009年5月25日月曜日

タイの『ストリートビュー』

【 馬総統、既に国民党を掌握か 】
聯合報は馬英九総統が国民党を掌握し、次期主席に就任することが確実になったと報じている。それによると、馬氏は4月中に党内実力者や5院の院長を回り、既に支持を取り付けた。現執行部の有力者も「留任を求められた」と語っている。馬氏は外遊から帰った6月中旬に呉伯雄・主席と会談し、発表の予定。7月26日に主席改選が行われ、9月12日に就任となる。馬氏は年末に行われる地方選挙に取り組むため、呉敦義・秘書長などは留任させる方針。本格的な人事は早くて年末、あるいは年初に行い、馬カラーを出す。


今度はコラートで日本人の父親探し、しかも三兄妹
ネーション系の各タイ語報道によると、24日ナコンラーチャシーマー県県都内チャイモンコン地区在住のタイ人の母親と日本人の父親との間に生まれたマサミ・ハヤシ君(8)、ユキ・ハヤシさん(6)及びミドリ・ハヤシさん(4)の三兄妹がマスコミに対して父親を捜して欲しいと訴えた。

 三兄妹の生活費や学費等の支援を行っている地元行政機構評議会議長によると、三兄妹と父母は2008年初め頃に当地で生活を始め、約3ヶ月後に父親が仕事の為に日本に帰国し毎月2-3万バーツを家族宛に送金していたが、2008年11月に母親が肝臓の病気で死亡した後は、父親は三兄妹を母方の祖母(65)に預けたまま音信を絶っていたという。

 また、長男のマサミ君は喘息やアレルギー症等の持病を持っているが、祖母の収入だけでは医療費がまかなえない状況にあり、また議長が 日本大使館に対して父親の所在確認を要請したが、該当する名前が記録に無いとして所在を確認する事ができなかったという。

 議長によると、これまでの調べで千葉県内にあるアサヒ・チュウオウ病院を出生地とする三兄妹の出生届が在東京タイ大使館に提出されている事が確認されているという。
 
 一方、三兄妹の面倒を一人で見ている祖母は、窮状を見かねた地元行政機構や近隣住民から支援を受け何とか三兄妹にまっとうな教育を受けさせる事ができているが、なによりも必要なのは父親としての愛情であるとして、マスコミに対して父親の所在確認に繋がる情報提供を呼びかけて欲しいと訴えた。

 また、マサミ君は母親が死亡して以降音信不通になった父親が恋しい。一度も父親が我々兄妹を捨てたと思ったことは無く、近くの上空を飛行機が取る度に妹2人に父親が我々を引き取りに来たと語りかけていたと語った。

この様な事を遣っていれば恐らくどんどん増えてくるだろう、日本大使館は親切心で遣ってあげたつもりだろうが、それらに付け込まれて駐在員の尻拭いをしなければ行けないとは、大使館の危機管理はどうなっているものやら、今後収拾がつかない事態に発展しないだろうか、タイばかりではなく、その他の大使館に押し寄せるという事態にならないだろうか?
今回はメディアに取り上げられたので、仕方なかっただろうが、何時もの大使館らしからぬ対応(何時もは現地人など門前払い)日本人の職員などが対応する事など、絶対ありえない。
日本大使館は、まず現地人を人間扱いしていない、今後の対応で、恩が仇に成らなければよいが。


タイの『ストリートビュー』
「タイの『ストリートビュー』はエッチだらけアルよ!」と、もっぱらの評判である。『ストリートビュー』といえば『Google』が公開しているサービスのひとつで、単なる平面的なマップではなく、まるで通りを歩いているかのごとく町並みを見ることができるものである。

そんな『ストリートビュー』系のサービスは多数の企業が全世界で公開しているが、タイの『ストリートビュー』はかなりエッチなのだという。それはどういうことなのか?

タイの『ストリートビュー』は『MAP JAVCK』という企業が提供しており、画像がかなり鮮明なだけでなく、『Google』バージョンよりも歩幅が短いので、細かく町並みをチェックすることができる。しかし、なぜかタイの首都・バンコクの『ストリートビュー』はないにもかかわらず、タイの名物的な風俗街があるパタヤやプーケットの町並みは『ストリートビュー』で完全コンプリート! 

2009年5月22日金曜日

台湾に「買い付け団」



シロクマ「クヌート」めぐり、収入で対立
 世界中で人気者となったベルリン動物園の白クマ「クヌート」だが、ドイツ北部ノイミュンスターの動物園は、クヌート人気で得た利益の一部を配分するようベルリン動物園に要求している。クヌートの父親となったシロクマを貸し出したことが理由だという。
 ベルリン動物園は昨年、クヌート目当ての来園者の急増やクヌート関連商品の販売などにより、利益を大幅に伸ばしていた。
 ノイミュンスター側の責任者は7日に「われわれにはクヌートの所有権があり、彼ら(ベルリン動物園)は私たちの資産を利用して利益をあげた」と述べた。一方、ベルリン動物園はコメントを差し控えている。
 現在は生後15カ月で体重も130キロ近くあるクヌートだが、これまでに結ばれたライセンス契約は40件以上で、玩具やDVD、書籍、菓子などにイメージが使われている

【 台湾が日本にマスク20万個を無償提供 】

駐日台北経済文化代表処は19日、日本交流協会に対し日本で感染が拡大している新型インフルエンザへの緊急支援として、マスクを送付すると連絡した。その第1便として20日、20万個のマスクが台北から関西国際空港に送付された。送られたマスクは、大阪府及び兵庫県に無償提供される。

【 台湾女性が7大陸最高峰とチョモランマ制覇 】
台湾人女性が7大陸の最高峰制覇とチョモランマの南・北両ルートでの登頂に、女性として世界で初めて成功した。この女性は江秀真さん。江さんら3人のチームは2006年8月にロシアのエルブルース(5642メートル)登頂成功を始めに、7大陸の最高峰
制覇に挑戦し続け、19 日にはチョモランマ(8848 メートル)登頂に成功した。

馬総統が「台湾は中華民国の一部」発言

馬英九総統は20日、海外のメディアと会見し、英語の訳によると「台湾は中華民国の一部分であり、中華民国の主権は人民にある」と語り、選挙直後の「中華民国が台湾だ」と違っていた。また「人民」は台湾人民なのか、中国も含むのか、さらにはモン
ゴルも含めるのかは不明。ダライラマの台湾訪問を質問され、「双方に都合がよい時間がくれば歓迎する」と語り、闇に「今は歓迎しない」ことを表明した。

馬鹿の正体がどんどん剥がれて来ております、こういう発言も何らかの意図を持って遣っているので、気をつけて観ていきたい。


中国、台湾に「買い付け団」 交流強化へ物品購入
中国商務省は20日、中国企業で組織する「買い付け団」を台湾に派遣すると発表した。買い付け団は今月末以降、3度に分けて台湾を訪問し、生活用品 や機械設備、基礎原材料など幅広い製品を台湾企業から購入する。金融危機で痛手を負った台湾経済の回復を後押しし、発足から1年がたった馬英九政権との交 流強化につなげる。
 中国政府は同様の買い付け団をすでに欧州と米国に派遣している。

 この所、中台関係がどんどん進んでいる、こんな買い付け団を入れていたら中国に後で骨の髄まで吸い取られてしまう、中国と商売を遣るのであれば、金は貰っても商品は出さないくらいの覚悟が必要だ、もしくは商品は貰っても金は払わない、それでは商売にならないではないかと言う方もいらっしゃるが、連中は持続する商売などはじめから考えていない、毎回一回こっきりの商売しか考えていないのだ、なので上記に書いたような事でちょうどよい。
 また連中と付き合うためには、買って貰うではなく、売ってやる出ちょうど良い、日本の商人魂からすれば邪道だが、日本人とはまったく違う思想の持ち主ばかりなので、末永くお付き合い等ではまったく通用しない。
 この連中は一般の買い付け団ではないので、戦略的に買い付けを行ってくる、台湾の方は術中に嵌っていると分かりつつも、仕方がないと言う人達もいるが、そこは踏ん張って気をつけて貰いたい。
 また日本政府は中国人に対しての個人旅行を解禁しましたので、今後日本にも買い付け団が遣ってくる事でしょう。
中国人の商人は平気で騙し売りをする様な連中 (ほぼ97%)です、そのような連中に対抗するには、初手から付き合わない、付き合うのであれば、こちらも騙し売りしてやると言う覚悟が必要です。

2009年5月21日木曜日

PSP-3000 CFW導入への道



PSP-3000 CFW導入への道

PSP-3000で自作アプリ起動~5.03 HENリリース~

PSP-3000や対策されたPSP-2000でも自作アプリが起動するHENがリリースされました。
・HENについて
HENとは公式FWのPSPでも自作アプリを起動できるようになるものです。
これはPSP-3000や対策されているTA-088 v3以降の基板のPSP-2000に自作アプリを動作させることができます。
ただし、Flashには書き込まれないため、HENを動作させてから一度PSPの電源を切ったりすると通常のFWに戻ってしまいます。
スリープモードにすることでHENを動作させたままにできます。
1回PSPの電源を切った後自作ゲームを起動するにはもう一度HENを動作させる必要があります。
・HENと通常CFWの違い
・ISO/CSOの起動ができない
・PS1エミュレータが動作しない
・プラグインが使えない
・互換性が非常に低く、動作するアプリが限られてる

必要なもの
・FW5.03のPSP(1000/2000/3000)

FW5.03以下の場合
FW5.03アップデータをダウンロードする
②GAMEにUPDATEを作成し、EBOOT.PBPを入れる
③XMBで5.03アップデートを起動する
④指示に従ってアップデートする
5.03以下でない場合HENは使用できないので注意。





HENを動作する前にPSPの本体設定→文字セットを選択してUSに変更する。
~~導入方法~~
HENをダウンロードし、解凍
②HENフォルダの中にあるh.binをMSルートに入れる

PSP-1000の場合
③HENフォルダの中にあるPHATフォルダをメモステのPSP→PHOTOフォルダに入れる
④XMBでフォト→メモステ→PHATと開いていく
PSP-2000,3000の場合
③HENフォルダの中にあるSLIMフォルダを開きます。
そしてChickHENフォルダをメモステのPSP→PHOTOフォルダに入れる
④XMBでフォト→メモステ→ChickHENと開いていく

ここで待つとPSPが再起動されます。フリーズして固まった場合はバッテリー抜いて強制的に電源切って④をやり直してください。
再起動された場合、HENが動作されています。
PSP-3000ユーザーは是非試してみてはいかがでしょうか。
しかし、まだHENはまだアプリの動作が少々不安定なのでHENのアップデート版をリリースするらしいです。


上記は大して難しくはないが、と言うよりも簡単だが、俺はMBK(マーブンクローン)で遣ってもらった、ゲームボーイは全て出来る様になった、この事を俺のPSP仲間(近所の日本人の中学生)に教えてやったら「えーマジッスカ」と言っていた、そろそろCFWも可能らしいぜと嘘を噛ましてやったら、「じゃ僕も3000に買い換えようと言っていた」
何れ2000は叩き売りになるだろう。日本では中古ショップに行かないと2000は無いが、此方では当たり前に新品で置いてある。日本ではすでに4000の話もチラホラ出ていると言うのに。
しかし俺がこいつの親だったら、あんな親父と付き合うんじゃないという所なんだが。
CFWの道はまだ遠い

総選挙は何の解決にもならない



タイ
チェンマイで18歳少女が日本人の父親を捜して欲しいと訴え出る
ネーション系のタイ語速報及びプーヂャッカーン紙(オンライン)によると、20日午前チェンマイ県内でサンサーイ郡出身の44歳のタイ人女性が日本人の男性との間に生まれた18歳になる県内の職業訓練課程校に通うナル・ハマダさんを伴いタイ・ニュース社を訪れ、男性の行方を捜して欲しいと訴えた。

 女性と男性とは1986年にラムプーン県内にある工業団地で知り合い、1991年にナルミさんを出産し、ナルミさんが3歳の時に男性からの音信が不通になり、その後も続いていた男性からの送金もナルミさんが7歳時に途絶えていたという。

 女性はマスコミに対して、男性の消息確認及びナルミさんが男性に会う機会が得られるだけで満足で、それ以上のものを望む考えは無いと語っている。
サーンワンさんによると、20年前、タイ北部ラムプン県の工場で働いていた際に、同じ工業団地内の企業の駐在員だったリュウジさんと知り合い同居を始め、その後数年間千葉県で暮らした。妊娠を機にタイに帰国し、ナルミさんを出産。リュウジさんはその後2、3度、タイを訪れ、ナルミさんが5歳になるまで毎月2万バーツを仕送りしてきたという。
 これまでにも何度かリュウジさんに連絡を取ろうと試みたが、リュウジさんの広島の実家も引っ越し、手がかりがなくなっていた。そこへケイゴ君がタイと日本の政府、メディアなどの助力で父親を探し当てたことを知り、メディアに協力を求めることにしたという。


 ナルミさんは聴覚障害の為に補聴器を使用する生活を送っているという。

参考 (画像あり)

http://www.manager.co.th/Local/ViewNews.aspx?NewsID=9520000056512

またもや人権無視のタイメディア、しかし何らかの事情はあるにしてもすべて公開されてますからね、日本大使館からまた連絡が行くのでしょう。
今回のケースは日本人ではないのだから、日本大使館も探す必要はないと思うが、もしも日本人であればまた別の対応と言う事になるだろう。
海外駐在員の尻拭いを大使館がやると言うのも考へものである。大使館職員も日ごろ遊んでいるのだから、それ位遣っても良いと言う気もするが?


ベトナム政府、カラオケ店でのダンス禁止検討
 ベトナム文化スポーツ観光省はこのほど、カラオケ店でのダンスを禁止する構想を打ち出した。薬物対策の一環だというが、業者からは反対の声も上がっている。
 AFP電などによると、同省担当者は「カラオケでのダンスを禁止しなければ、客が室内でエクスタシーなどの薬物を服用しかねない。エクスタシーは往々にしてアルコールや音楽と関係しており、カラオケは社会への悪影響をはらんでいる」などと発言し、議論に火を付けた。
 これに対し、カラオケ店の店員は「客が全員エクスタシーを服用するわけではない」と反論。来店客も「ダンスを禁止するなら、売春も禁止しなければおかしい」などと政府の方針に不満たっぷり。
ベトナムのカラオケ店では2006年から酒類の販売が禁止されたが、実際は現在でも酒類販売が続けられている。

マレーシア
プルヘンティアン島で2度にわたり乱交パーティ
プルヘンティアン島で5月に入って乱交パーティーが2度にわたって開催され、ベスット地区政府は主催者2人に2万5,000 リンギの罰金を科した。
主催したのはケダ州出身の31歳の男性と友人のアイルランド人女性で、5月3日と10日に乱交パーティを開催。1回目のパーティーでは通報が遅れたために警察の摘発は間に合わなかったが、2回目では警察が到着した際には外
国人を含む200人あまりの若者がパーティーの最中で、大量の酒やスピーカー、音響設備、向精神薬など9万リンギ相当が押収された。アイルランド人女性は、ランカウイやポートディクソンで行われた同様な乱交パーティーに関与した疑いがもたれている。
若者たちは、インターネットのSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)サイト、「フェイスブック」を通じてパーティー開催を知って集まってきたという。

ラオス
ラオ航空の展望

ラオ航空会社によると、今年のシーゲーム開催に向け、諸外国からの参加者への対応する為に新しい航空機(ATR72-500)2機をフランスに発注した。 ATR72-500は70座席でATR72-200と同じだが、ATR72-500には新しい設備などが加わっている。現在、ラオ航空には ATR72-200が2機、MA60が4機の計6機の航空機があり、国際線・国内線を運行している。また、ラオ航空会社ダラー・スントーン部長によると 2011年には90〜100座席のジェット旅客機を購入する予定である。




ビルマ
クルーニー、マケイン、ボノ、ツツ大司教ら、スーチー氏解放を求める

ビルマの平和を求めてたたかうノーベル平和賞受賞者アウンサンスーチー氏は、この19年間のうち13年間をビルマ政府による自宅軟禁措置の下で過ごしている。
 スーチー氏は、拘束期間の延長につながる容疑で新たに起訴されており、5月18日には裁判所で審理が行われる。Not On Our Watchではスーチー氏の解放を求める国際的な声明を発表した。
 文化・政治・社会の各領域の著名人がこの声明に賛同し、ビルマ軍事政権にスーチー氏の即時解放を要求した。賛同人はNot On Our Watchの創設者ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、マット・デイモンのほか、ボノ、マドンナ、スティーブン・スピルバーグ、ノーベル賞受賞者か らはエリ・ヴィィーゼル教授、デズモンド・ツツ大司教ら、またマデリーン・オルブライト元米国務長官、ジョン・マケイン米上院議員などである。
 声明文の内容と賛同人の一覧は以下の通り。

アウンサンスーチー氏を解放せよ

 19年前、ビルマ国民は次期指導者としてアウンサンスーチー氏を選んだ。しかし同国を支配する軍事政権によって、氏は過去19年間の大半を自宅軟禁下で過ごしている。スーチー氏は世界でただ一人の拘束されたノーベル平和賞受賞者である。
 昨日5月14日、スーチー氏はビルマのインセイン刑務所に移送された。新たな容疑で裁判に掛けられるためだ。これは氏から引き続き自由を奪おうとする計画の一環である。スーチー氏はふたたび沈黙を強いられている。私たちはこの状況を座視するわけにはいかない。
 今こそ、国連と国際社会全体がはっきりと、声を合わせてこう呼びかけるときだ。
「アウンサンスーチー氏を解放せよ」
賛同者:
• ジョージ・クルーニー
• マデリーン・オルブライト元米国務長官
• ウェス・アンダーソン
• ドリュー・バリモア
• デビッド・べッカム
• ボノ
• マシュー・ブロデリック
• サンドラ・ブロック
• ジェームズ・カービル
• マイケル・シェイボン
• ダニエル・クレイグ
• ジョン・キューザック
• マット・デイモン
• ロバート・デ・ニーロ
• デイヴ・エガース
• ピーター・ガブリエル
• ジェイク・ジレンホール
• ヴァーツラフ・ハヴェル
• ヘレン・ハント
• アンジェリカ・ヒューストン
• スカーレット・ヨハンソン
• ニコール・キッドマン
• アシュトン・カッチャー
• ノーマン・リア
• マドンナ
• メアリ・マタリン
• ジョン・マケイン米上院議員、シンディ・マケイン
• ローズ・マッゴーワン
• オルハン・パムク
• サラ・ジェシカ・パーカー
• パウロ・セルジオ・ピニェイロ
• ブラッド・ピット
• ジュリア・ロバーツ
• ロバート・ロドリゲス
• サルマン・ラシュディ
• メグ・ライアン
• リーブ・シュレイバー
• ジョージ・ソロス
• スティーブン・スピルバーグ
• メリル・ストリープ
• デズモンド・ツツ大司教
• ナオミ・ワッツ
• エリ・ヴィーゼル教授
• オーウェン・ウィルソン


総選挙は何の解決にもならない
ウィン・ティン
国民民主連盟(NLD)中央執行委員・ジャーナリスト
2009年5月17日
  「選挙が即民主主義を意味するわけではない」「恣意的拘束や汚職といった問題も選挙で解決を図れるかは分からない」(オバマ米大統領)
 選挙は民主主義を意味しない。これは、私の祖国ビルマ(ミャンマー)では全くの真実だ。
 40年以上も国民が軍事政権の弾圧に苦しみ、今は来年に予定される総選挙という大問題に直面している。実施されれば恒常的な軍事独裁体制が法定化されてしまう。
 62年までは、国民が選挙で代表を選べた。一党支配下の74年から88年にも選挙はあったが、ネ・ウィン将軍が選んだ候補者に対抗する者はいなかった。だが、26年間続いたネ・ウィン体制は88年の民主化蜂起で崩壊。デモには数百万人が参加し、多党制民主主義を求めた。
 今の軍政はデモを武力で封じ込めた後、多党制の総選挙による文民への政権移譲を約束したが、90年にアウン・サン・スー・チー氏が率いる国民民主連盟(NLD)が8割以上の議席を得たのに結果を認めず、当選議員や党幹部らを逮捕した。
 軍政は各政党に憲法制定会議(国民会議)への参加も強要。自由な議論を制限し、軍が国政に主導的役割を持つとの新憲法の原則への賛成を求めた。NLDは会議をボイコットし、問題解決のため軍政に対話に応じるよう求めた。
 だが、国民会議は07年に終了し、軍政任命の委員会が憲法草案を作成。08年5月、軍政はサイクロン襲来直後の混乱の中で国民投票を強行し、憲法を承認させた。 そして10年に「自由で公正」な総選挙をするという。
 AFP通信によれば、中曽根外相と国連のガンバリ事務総長特別顧問は「総選挙が国際社会に祝福されるものとなるようミャンマー政府に働きかけていくことで一致」した。実施を望み、NLDや民族政党にも参加してほしいようだ。
 だが、スー・チー氏を含む2100人以上の政治囚を釈放し、政治プロセスに自由に参加できるようにしなければならない。憲法も軍、NLD、民族代表の三者による見直しが必要だ。選挙はこれらが満たされて初めて実施されるべきだ。
 新憲法は軍が行政・司法・立法の三権を支配し、諸民族を多数派のビルマ民族に従属させる内容で、基本的人権や民主主義を保障するものではない。総選挙を強行すれば結果として軍政による不正義や残虐行為が続き、人々の抵抗は激化するだろう。
 国際社会は総選挙を支持する前に、国民和解に向けた対話をするよう軍政に最大限の圧力をかけてほしい。
ウィン・ティン氏は89年から19年間を政治囚として獄中で過ごした。(14日にスー・チー氏が軍政に刑事訴追される前の寄稿)