2017年9月19日火曜日

Kuninoko.COM

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ミャンマータム地区遺骨調査報告




  

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2016年10月27日木曜日

三笠宮崇仁親王殿下薨去

 三笠宮崇仁親王 薨去

謹んで追悼の誠を捧げます。

先日タイではプミポン国王陛下が崩御された。タイ全体が喪に服しているいつまで続くのかわからない、皆が終わるまで続くのだろう。日増しに黒い服の数も増えてなかんずく観光客以外は黒服を着ている。

国王の死の報道の在り方、タイ語ではどの様な言葉で報道されたのかよくわかりませんが、日本の報道では
NHK以下各局新聞社「死去」
タイ日系メディア 「死去」
日本大使館「崩御」
CNN他海外メディア 「death」

大使館以外は何か違和感を覚える。

本日三笠宮崇仁親王殿下が薨去された。

NHK以下各局新聞社 「逝去」もしくは「ご逝去」

産経新聞「薨去」

毎日新聞 「亡くなられた」

赤旗新聞 現時点で報道なし

リスペクトできな人、他人からもリスペクトされない。





1936年(昭和11年)に陸軍士官学校(第48期、兵科:騎兵)を卒業。
陸軍騎兵学校を経て、陸軍大学校(第55期)を卒業する。


陸軍士官学校時代には、辻政信が自ら願い出て教育を担当した。辻とはのちに同じ支那派遣軍で勤務されている。

2016年10月17日月曜日

在タイ日本国大使館からのお知らせ

タイを訪問される際のご注意

タイ在住の皆様及びタイを訪問される皆様へ

1.「タイ国政府観光庁」は国王陛下の御崩御に伴い、タイ訪問に際しての留意事項に係るメッセージを発出しています。
メッセージの内容は、現在、タイ王国は国全体として服喪の期間であり、礼節をもって行動することを要望すると共に服喪により各種行事が中止になること等への理解を求めるものです。
「タイ国政府観光庁」日本語ページに掲載されたメッセージは以下の通りです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
現在タイでは、プミポン・アドゥンヤデート国王陛下のご逝去に伴い、国を挙げての服喪期間となっております。
これに際し、タイ国政府観光庁(TAT)は、タイをご訪問される皆様に通常のご旅程を継続していただけますよう希望いたします。なおこの期間中、以下の注意点をご留意下さい。

●多くのタイ国民は弔意を表すため、黒または白の衣服を着用しています。これは強制ではありませんが、可能であれば外出時には暗めの色の礼節をもった衣服をお召しになる事をお勧めします。
●不謹慎な言動はご遠慮下さい。
●観光アトラクションは平常通りですが、国葬の執り行われるワット・プラケーオ(エメラルド寺院)及び王宮は入場観光ができません。
●政府はバーやナイトクラブなどの娯楽施設に対し営業の自制について協力を求めています。なお、営業についての決定は各店舗に委ねられています。
●多くの伝統・文化行事は予定通り行われますが、お祝い事はプミポン・アドゥンヤデート国王陛下を偲ぶのに相応しい内容に変更される可能性があります。
●全ての交通機関、銀行、病院、その他の公共サービスは平常通りご利用いただけます。
●各関連機関により、タイ国民及びタイをご訪問の皆様の旅行を円滑にするため、タイ全土で安全基準の引き上げを実施しています。
●その他、ご不明な点についてはタイ国政府観光庁までお問い合わせ下さい。タイ国内でのコールセンターは1672です。

このような時期にタイ国をご訪問くださる皆様に心から御礼を申し上げますとともに、皆様の安全で快適なご旅行のため尽力して参ります。

20161014

タイ国政府観光庁


2016年10月14日金曜日

プミポン国王陛下が崩御されました。



プミポン国王陛下御崩御のお知らせ及びタイ国首相府の発表


1.10月13日18:50、タイ王室庁は、テレビを通じてプミポン国王陛下の御崩御を発表しました。王室庁発表の概要を以下のとおりお知らせします。衷心から哀悼の意を表します。

 プミポン国王陛下は、仏暦2557年(西暦2014年)10月3日より王室庁がこれまで発表してきたように、シリラート病院でご健康回復のため治療を受けてきた。医師団は、最大限の努力で治療を続けてきたが、ご体調はご回復せず、仏暦2559年(西暦2016年)10月13日(木)15時52分、シリラート病院にて安らかに御崩御された。享年89歳、王位在位期間70年であった。

                                 王室庁
                       仏暦2559年10月13日

2.10月13日19:00、王室庁によるプミポン国王陛下御崩御の発表の後、テレビの一斉放送により、首相府から発表がありましたところ、概要を以下のとおりお知らせします。

(1)全ての公的な場所、国営企業、政府関係機関及び教育機関は、10月14日より30日間半旗を掲揚する。
(2)全ての公務員及び国営企業従業員、政府機関職員は、10月14日より1年間喪に服す。

(3)一般国民は、適切な行動を考えて行動すること。

2016年6月7日火曜日

選挙へ行こう!

             日本国大使館からのお知らせ

第24回参議院議員通常選挙に伴う在外投票が以下のとおり行われる予定です。
在外投票をできる方は、在外選挙人登録申請を行い、在外選挙人証をお持ちの方のみです。

■選挙公示日:6月22日(予定)

■在タイ日本国大使館での投票(予定)
 投票日時:6月23日から7月4日、毎日午前9時半から午後5時まで
 投票に必要なもの:在外選挙人証、パスポート。いずれも原本。

■国内投票日:7月10日(予定)

更に詳しい情報は、大使館ホームページ(http://www.th.emb-japan.go.jp/index.htm)をご覧ください。

(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
 電話:02-207-8501

 FAX 02-207-8511

2016年3月8日火曜日

噫 忠烈戦歿勇士の慰霊塔

「噫 忠烈戦歿勇士の慰霊塔」




ランプーン県パサーン郡
藤田松吉さん昭和14年陸軍に志願入隊する。長崎の大村で入隊し、久留米で菊兵団に編成された。配属された師団は、菊の紋章をかたどり陸軍の最強部隊とうたわれていた。マレー、シンガポール、ビルマ、ふーこん作戦などに従軍。

以下、2008年のインタビュー記事
「還らなかった日本兵」より抜粋
12年したら再び日本軍がやってくるという噂話を聞きつけ、タイ北西のメーホンソンあたりでシナ人の農作業を手伝いながら、身を隠していた。60キロの荷物を担いて、人一倍、仕事をしていたが、身分がはっきりしないため、労働賃金が叩かれる。

戦後、再び日本軍はやってこなかったが、代わりに高速道路をつくる日本企業の前田建設がタイにやってきた。タイ語ができる藤田さんは、現場で監督になった。日本の企業に尽くし、高速道路をひたすらつくり、その功績をタイの高官に認められ、タイ国籍を取得した。そして、日本に帰るために貯金をし始めた。

 貯金でランプーンに家を構え、戦後10年ほどたったある日、何度も夢に日本の兵隊が出てきて、ここにおるから探してくれと藤田さんの枕もとに立たれた。中には、古井戸の中にいるから引き上げてくれと具体的に場所を伝える英霊もやって来た。それ以来、足が動かなくなるまで、ひたすら遺骨収集をなさった。帰国のための貯金は、遺骨収集に投入された。

藤田さん曰く、1000体以上を収集できたが、まだまだ遺体は眠っております。それに付け加えて日本の遺骨収集団がある時期にやって来たけど、何かわからん数字だけ確認して、途中でまた来なくなったとこぼされる。



 藤田松吉さんは2009125日午前、肺炎のためタイ北部ランプーン県の病院で死去。享年90歳。

2016年2月22日月曜日

宮崎八郎


宮崎八郎は肥後国玉名郡荒尾村(現熊本県荒尾市)に生まれる。孫文を支援した宮崎滔天の兄である。
1870年(明治3年)上京。1874年(明治7年)『征韓之議』を提出する。
ルソーの『社会契約論』の部分訳である中江兆民の『民約論』に影響を受ける。1875年(明治8年)426日、熊本県植木町に植木学校(校長は平川惟一、八郎は学務委員)を設立。
明治10年2月20日熊本城下が慌しくなっていた。植木学校を拠点とした民権党の面々は熊本は保田窪神社に集まり熊本協同隊を結成、選挙により隊長を平川惟一、参謀に宮崎八郎を選び隊は始めは40人ほどでしたが、後に500余人になりました。
221日に川尻で薩摩軍に合流、桐野利秋のもと共に政府軍を相手に戦う。46日、熊本県八代市萩原堤で西郷隆盛を支援し、26歳にして志半ばで戦死した。
隊長          平川惟一
参謀長       宮崎八郎
本営詰       関愼蔵 広田尚 中根正胤 堀善三郎
半隊長       有馬源内
分隊長       麻生直温 野満長太郎
教導長       原田清 高田露 広岡利雄 築地貞俊
輜重長       安東維

2016年1月27日水曜日

天皇陛下フィリピン行幸啓

本日天皇皇后両陛下はホセリサール公園内の無名戦士の墓に献花されました。
明後日には比島皇軍戦没者の碑にて慰霊をされます。
比島方面戦没者五十数万の英霊が涙を流して喜んでいるのではないかと思われます。

待てしばし 勲のこして 
ゆきし友
あとなしたいて 我もゆきなむ

~山下奉文


2016年1月23日土曜日

台北に舞う雪

映画のタイトルが「台北に舞う雪」

この映画は2009年に台湾で大ヒットした映画だ、私が好きな台湾映画の一つである。台湾北部の渓谷沿いを走るローカル線の終点、菁桐の町で物語が始まる。
ありえないタイトルでわあるが、このタイトルを見た時、台湾でも毎年雪が降る場所がある

「ニイタカヤマノボレ一二〇八」で有名な「玉山」である、玉山や阿里山国家公園内でも雪が降る、何か関係があるのか?何も関係がない、映画の最後にタイトル通り雪が舞うのだが、台湾で平地で雪が降る事は無い。明日からのお天気ひょっとしたら台湾の平地でも雪が舞う可能性があるらしい、台湾の人も喜んでいるのではないだろうか 笑

沖縄や九州でも大雪が降る予想なので皆さま十分お気をつけください。


2016年1月21日木曜日

cobra gold 2016

コブラゴールド2016


28.1.18
統合 僚監部

多国間共同訓練コブラ・ゴールド16への参加について
自衛隊は、下記の通り多国間共同訓練コブラ・ゴールド16に参加いたします。

 自衛隊の海賊対処行動、在外邦人等輸送等に係る統合運用能力の維持・向上等を図る。

 平成28年1月19日(火)~2月19日(金)

実施場所
 タイ王国

訓練参加国(日本以外)
 米国、タイ、シンガポール、インドネシア、韓国、マレーシア、中国及びインド

訓練参加者(約300名)
(1)統合幕僚監部等:内部部局、情報本部、統合幕僚監部及び自衛隊指揮通信システム隊
(約20名)
(2)陸上自衛 隊:陸上幕僚監部、北部方面隊、西部方面隊、中央即応集団、警務隊、
中央情報隊及び衛生学校(約70名)
(3)海上自衛 隊:自衛艦隊(約180名、艦艇1隻(護衛艦「まつゆき」))
(4)航空自衛 隊:航空総隊、航空支援集団、航空教育集団及び補給本部
 (約30名、航空機1機(C-130H))

訓練内容
(1)指揮所演習
海賊対処行動に係る運用要領、多国籍軍司令部との調整要領等
(2)在外邦人等輸送訓練
在外邦人等の在外公館からの引継ぎから、陸上輸送、航空機への搭乗及び退避に至る
一連の活動要領等
(3)人道・民生支援活動(衛生)
公衆衛生に係る人道支援・災害救援を想定した机上訓練等
(4)人道・民生支援活動(建設)
国際平和協力活動における施設活動要領
(5)海上親善訓練
 戦術運動、捜索訓練等

その他

自衛隊は、平成17年からコブラ・ゴールドに参加しており、本年は12回目の参加


2015年12月25日金曜日

大使館からのお知らせ

邦人の皆様へ

              【在タイ日本国大使館からのお知らせ】

タイ渡航を予定されている皆様へ
                    (2015年12月23日現在)

例年,連休を利用して, 多数の邦人の皆様が観光などでタイに渡航されます。
今回,タイに渡航される皆様に,「旅券の管理」,「タイ出入国時の注意事項」「観光客が被害に遭いやすい犯罪・トラブル」の事例を御紹介します。皆様自身が安全対策を考える際,参考にして頂ければと思います。
http://www.th.emb-japan.go.jp/
http://www.anzen.mofa.go.jp/

1 旅券の管理 
旅券を紛失又は盗難された場合には,紛失・盗難場所を管轄する警察に行き,通称「ポリスレポート」の作成を依頼して下さい。当館において「ポリスレポート」と申請書に基づき,「旅券」,「帰国のための渡航書」を発給することとなります。「旅券」又は「帰国のための渡航書」を受領後は,タイ入国管理局において,諸用の手続き(入国印転記,入国年月日の確認等)が必要です。
帰国便が差し迫っている場合には,タイ入国管理局及びタイ警察における手続の関係で予定どおり帰国することができなくなることがあります。フライト便の変更やホテル延泊などで,予期せぬ経済的負担を強いられることにもなりますので,旅券の保管管理には十分気をつけて下さい。
なお,警察官又は入国管理局職員に職務質問された際,パスポートを携帯していない場合,罰金や身柄を拘束される可能性もあります。パスポート(最低でもパスポートのコピー)を携帯し,職務質問を受けた場合には直ちに提示できるようにしておいてください。
http://www.th.emb-japan.go.jp/jp/consular/passport.htm

2 タイ出入国時の注意事項
タイ物品税局では,免税(納税シールのない)たばこの不法持ち込みで当局により摘発された者に対し高額な罰金を科しています。免税(納税シールのない)たばこについては,紙巻きたばこであれば200本(1カートン),葉巻等であれば250gまで,また酒類については1リットルまで免税での持ち込みが認められます。これら免税たばこや酒類等を,規定量を超えてタイ国内に持ち込もうとした場合,税関検査で摘発されると高額な罰金を科せられるほか,物品も全て没収されますので,十分注意してください。
詳細は,タイ国政府観光庁ホームページを参考にして下さい。
http://www.thailandtravel.or.jp/about/basic.html 
こうした検査・摘発はタイ当局の主権・判断に係わる事項ですので,在外公館が摘発された人に代わって交渉したり,判断に異議を唱えたりすることはできません。摘発を不服として罰金支払を拒否した場合や罰金が支払えない場合には裁判となりますが,その間,身柄を拘束されることもあります。
邦人の皆様には,当地の法律を守り,快適なタイの滞在を過ごされるようお願いします。
http://www.thailandtravel.or.jp/
http://www.th.emb-japan.go.jp/jp/news/150817.htm

3 観光客が被害に遭いやすい犯罪,トラブル
  タイでは,「ひったくり,スリ,置き引き」などの一般的な犯罪の他,ホテル等宿泊施設における屋内窃盗等,次のような観光客を狙った犯罪,トラブルが発生していますので,タイ滞在中は御注意下さい。
(1) 屋内窃盗
    ホテルの部屋の机等に無造作に財布を置いたまま,外出し,部屋に戻り財布を確認すると中から現金,クレジットカードが盗まれていたことに気が付く,また,旅先で知り合った人を,一時的に自分の部屋へ入室させ,その人物が退室した後に室内にあった貴重品が無くなっているケースがあります。
ホテル室内であっても,油断すること無く,「貴重品は常に身に付ける」または「保管場所を常に把握」する等適正な保管,盗難紛失防止に努めてください。
また,ホテルのセーフティボックス(金庫等)は,必ずしも安全ではありませんが,利用する際には扉を確実に施錠し,暗証番号等を他人に知られないよう御注意下さい。

(2) 薬物犯罪~薬物犯罪者にならないために~
タイ国家警察は,タイ国内全域,特に観光スポット,繁華街や有名ビーチリゾート等における「違法薬物(覚醒剤,麻薬,大麻等)犯罪」の取締り・摘発を強化しています。
親しげに近付いて来る人物から,「怪しい錠剤」,「乾燥した植物の葉」等を絶対に購入しないで下さい(無料でも受け取らない)。
これらは違法薬物の一種である「MDMA(合成麻薬)」,「ヤーバー(覚せい罪)」,「大麻」等の可能性があります。
タイでは違法薬物を所持していた場合,販売目的所持とみなされると起訴され,殺人罪よりも厳しい罰則(死刑,終身刑,50年の懲役刑等)が科されます。

(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
 電話:(66-2207-8502696-3002
 FAX :(66-2207-8511
----------------------------------------------------------------------
◎在留届を提出されている方は,記載事項変更(転居等による住所変更・携帯電話番号やemailアドレスの追加・変更等),または帰国・転出等があれば必ずお知らせ願います。
◎在留届の提出義務のない3か月未満の短期渡航者の方(海外旅行者・出張者を含む)は,外務省海外旅行登録(「たびレジ」)を,ぜひ活用してください。登録者は,滞在先の最新の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メール,また,いざという時の緊急連絡の受け取りが可能です。
・たびレジ:http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
◎緊急事態が発生した際,携帯電話のショートメッセージサービス(SMS) を利用し, 在留届や「たびレジ」に登録のあった携帯電話番号に当館より関連情報を送信したり,返信を求める事により安否確認を行う場合があります。本システムでは,原則英国の国番号(+44)を使用し,メッセージは半角英数字(ローマ字)で送信します。
・運用開始について:http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/pdf/sms_kh.pdf
・よくあるご質問:http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/pdf/sms_qa.pdf


(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
 電話:(66-2207-8502696-3002
 FAX :(66-2207-8511
------------------------------------------------------------------------------------------------------
◎在留届を提出されている方は,記載事項変更(転居等による住所変更・携帯電話番号やemailアドレスの追加・変更等),または帰国・転出等があれば必ずお知らせ願います。
◎在留届の提出義務のない3か月未満の短期渡航者の方(海外旅行者・出張者を含む)は,外務省海外旅行登録(「たびレジ」)を,ぜひ活用してください。登録者は,滞在先の最新の渡航情報や緊急事態発生時の連絡メール,また,いざという時の緊急連絡の受け取りが可能です。
・たびレジ:http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
◎緊急事態が発生した際,携帯電話のショートメッセージサービス(SMS) を利用し, 在留届や「たびレジ」に登録のあった携帯電話番号に当館より関連情報を送信したり,返信を求める事により安否確認を行う場合があります。本システムでは,原則英国の国番号(+44)を使用し,メッセージは半角英数字(ローマ字)で送信します。
・運用開始について:http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/pdf/sms_kh.pdf
・よくあるご質問:http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/pdf/sms_qa.pdf

2015年12月23日水曜日

奉祝 天長節

皇紀二千六百七十五年十二月二十三日天皇陛下におかせられましては、八十二歳の御誕生日をお迎え遊ばされます。 謹んで奉祝の誠を申し上げますと共に、今後も天皇皇后両陛下がお健やかにまします事と、御皇室の弥益益の御繁栄を、衷心より御祈念申し上げます。


今日の吉(よ)き日は 大君(おほきみ)の。   
うまれたひし吉(よ)き日なり。   
今日の吉き日はみひかりの。   
さし出(で)たまひし吉き日なり。   
ひかり遍(あまね)き君が代を。   
いはへ諸人(もろびと)もろともに。   
めぐみ遍(あまね)き君が代を。   
いはへ諸人(もろびと)もろともに。

天長節の歌を皆様と共に歌い「聖寿の弥栄」を、皆さんと共に、声高らかに御唱和致したいと存じます。
「天皇陛下 」「弥栄」 「弥栄」 「弥栄」